調布の花火大会 会場や駅と場所取りの時間のおすすめ

調布の花火会場

調布の花火は平成27年8月22日(土)18:50~19:50(※荒天中止)に行われます。

有料席を取らなくても楽しめる場所はたくさんあります。

彼女との花火デートなら、しっかりリサーチして楽しみたいですよね。

そんなあなたのために有料席以外の情報として、会場やそれ以外の場所について、どの駅を利用するのがいいのかなどをまとめました。

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調布の花火大会 会場とそれ以外の見える場所

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会場は混雑しますが屋台などが多いので、お祭りを楽しむならおすすめです。

もし花火のみの観覧というなら多摩川の対岸がキレイに見えます。

京王多摩川会場と布田会場はどっちがおすすめ?

公式の会場とされる京王多摩川会場と布田会場はどっちがおすすめでしょうか?

迫力を求めるなら、花火の打ち上げ場所に近いのは布田会場です。

ですが自由席の広さは京王多摩川会場です。

どちらにしても入場制限がかかりますので遅くいくとツライ目にあいます。

特に布田会場は有料席が多く、自由席の混雑はすごいので落ち着いて座ってみるなら場所取りが必須でしょう。

会場以外の花火が見える場所のおすすめ

先ほど触れましたが、打ち上げ場所から多摩川をはさんだ対岸で花火がきれいに見えます。

いわゆる川崎側で見るとすれば二人なら場所取りをしなくても座ることは出来るでしょう。

調布側の有料席のちょうど向かい側がおすすめですが、考えることは皆同じなので、夕方くらいには着いておきたいですね。

調布の花火大会の使う駅のおすすめ

調布側と川崎側は行ったり来たりは簡単にできないので、どちらで花火を見るかを決めて、そしてできれば使う駅も決めておくのがスムーズです。

行きはまだしも帰りは駅に人が集中するので混雑は必至ですが、デートだし電車に乗るのに出来るだけ並びたくないですよね。

少しでも混雑を避けて帰るのをおすすめします。

調布花火大会を京王多摩川駅方面で見る場合

京王多摩川駅と調布駅は帰りはとにかく混んでいます。ひとつずらして布田駅のほうが少しましかもしれません。府中方面に向かうなら国領駅がおすすめです。一つ戻りますが駅に早く入れます。

調布花火大会を川崎側でみるなら最寄駅を

南側には徒歩圏内の駅がいくつもあるので、基本的には一番近い駅を利用するのがおすすめです。

東の方からJR南武線 中之島駅・稲田堤駅、京王稲田堤駅です。

調布の花火大会で場所取りする時間

調布の花火の場所取りがOKとされているのは当日からです。前日の場所取りは認められていません。そしてその場に誰かがいることが条件となっているので無理な場合は有料席をおすすめします。

調布側の会場の自由席を場所取りするなら早朝から行くのが確実です。12時でも、大丈夫かな…?

川崎側なら15時ごろでも十分席は確保できるでしょう。二人ですし場所にこだわらなければ18時頃でも座れないことはないですね。

まとめ

お祭りや縁日気分を味わうなら調布側で。でもどこらへんで見るかは目星はつけておきましょう。

花火のみが目的なら川崎側でのんびりと落ち着いてみるのがおススメです。

彼女が浴衣で来るというならあまり歩かなくていいような環境を考えてあげましょうね。

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